導入までの流れ(受託開発)                

概算の予算(見積り)を知りたい

システム開発にかかる費用は大体いくらなのか?概算ベースですが、 当サイトの自動見積でご予算をシュミレーション(概算見積)できます。(こちらからどうぞ)

                                                                               お客様作業  当社作業

詳細なご要望ヒアリング

  

「何をシステム化したいか」「困っていることは何か」等・・・詳細な打ち合わせをさせていただいております。遠隔地の方にはメールやお電話にて対応させていただきます。(事前にチェックシートにご記入いただきます)

お見積もり提出

お聞きしたご要望をまとめ、正式なお見積もり、イメージ提案書を作成致します。

システム開発作業

金額が了承されましたら開発作業にとりかかります。まずは、初回打ち合わせ時に大まかなシステムの仕様を取りまとめさせて頂き、実際の画面イメージのサンプルを作成し確認いただいてから具体的な作業着手となります。途中お客様に何度か開発中の成果物をご確認していただき、仕様の不一致を解消いたします。(開発を進めながら疑問点が出てくることが多々ありますが、細かな点を確認しながら進めさせていただきますのでご安心ください。)
また、必要に応じて、「守秘義務契約」、「開発業務委託契約」を締結させていただいてから作業に着手することも可能です。

テスト作業

当社内若しくはお客様環境にて、テストデータを用い、当初の取り決めた仕様通りに動作するか否かのテストを行います。

納品(導入)作業

 

お約束の期日までに納品し、実際にテスト運用して頂きます。

本稼動(運用)

業務システムを運用します。
(システム稼働後のシステムによる不具合については、無償にて保守・サポート対応をさせていただきます。(1年間無償保守サポート)

その他

「まだ詳細は決まっていない」「なんとなく興味がある」といった段階でも、ご相談をお受けいたしますので、お気軽にご連絡ください。

ご相談はお電話でもお受け致します。               メールでのお問い合わせは、こちら  
TEL: 03-5918-9126  (月〜金 9:00〜18:00) 

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 Q&A (受託開発)         

ExcelやAccessといっても、システム開発に係る費用は高いというイメージがある

まず、Excelは追加の基本ソフトや開発ツールなどを購入する必要はありませんので、その分費用の軽減ができます。画面での一覧表や伝票(帳票類)などは、Excelに含まれている機能(表、グラフなど)を使えば新たに作らなくても済むため、その分短納期・低予算でのシステム開発が可能となります。また、Excelの便利性、有意性を生かしたシステム、機能開発に取り組んでおりますので、開発費用に係る工数削減、作業の効率化が図れております。結果、低価格での小規模システムの構築、業務の効率化をご提案させていただいております。具体的には、工数(納期):最低半日で数万円〜、工数:3、4週間で30万位の範囲・規模でのシステム開発がご依頼内容として多くなっております。

導入後のサポート体制はどうなっていますか。

基本的には、導入後1年間メール電話での「無償サポート」で対応させていただいております。(注:システムの不具合によるケース)保証期間後については、年間保守契約を結ばせて頂いております。

使用台数が増えた場合の追加ライセンス料はどうなっていますか。

利用人数、パソコン台数に応じての追加ライセンス料は頂いておりません。
また、ネットワーク環境での複数共有での使用によるトラブルは保証外となっておりますのでご注意ください。

Excelのヴァージョンは制限がありますか。

Excel 2003/2007/2010/2013 に対応いたします。OSでは、Windows Vista、7、8のOSに対応可能です。

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